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祖国の隣国砲撃についてのスポーツ選手の立場

自分の祖国が何をしようとも、独裁国家では国民に責任はないのだろうか。

現実に何もできないのだろうか。

祖国とは、親兄弟親戚友達との生活の想いでの空間である。

そこを捨てるきにはなれないだろう。

でも、祖国を離れて競技中に自分の国の政府が他国を攻撃するなんて、実に危うい状況だ。滞在する国によっては、命を奪われるか、拘束され、さらなる危険が待ち受けることになる。

スポーツ選手の立ち場は、とても悲しい状況になる。それでも、祖国をなんと思うのだろうか。

言語道断という言葉を使っても、なかなか状況が合わないことが多いが、この北の韓国への砲撃はなんとも意味不明だ。駄々っ子というか、狂気のやくざ、ギャング、マフィアのようなものだろうか。

スポーツ精神なんて、そんなものは、ない・・・・という状況がよくよく理解できた。

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