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634m

あやかりたい。

みんなが求めるものはなにか?

それは、活気である。

活気を求めてひとは集まる。集まると活気が広がる。

ひとのこころがエネルギーだ。

ロンドンオリンピックとか陸上競技とか水泳で634mの競技ができる・・・なんていうことはない。でも、公式ではない競技なら、可能だ。

押上とか業平という地名は東京スカイツリーへと名前が変わってしまったようだが、それも時代の流れか。

東京タワーからスカイツリーへ、電波塔の役割が移るのは7月という。

この後の電波塔はどんな年月を経てまた企画されるのだろうか。

情報社会、通信社会という時代におけるスポーツの普及はすごいスピードで拡大している。野球もメジャーが毎日見られるようになったし、選手たちも国際化している。どんどんと自由になるスポーツ界の現状は、なにか一般社会をリードしているようだ。

モラルがなくては国際的な活躍はできない。世界を観ることは楽しい。でも、そこにはまったく同じ人間という生き物がいて日々、生活している。その意識は、この国でもあの国でも同じだ。

しょんぼりしていると、それはまけいぬになる。あまりに威張るとそれはガキ大将でしかない。

634mという数字は、日本だけのものか。

高さと距離、重さ、長さなど、アルコール濃度もあったか。あやかりは、いろいろだ。

深さというものもあろうか。

ダイビングの深さ634mでは無理だし、63.4mではどうか。

支離滅裂なんていうのもたまにはいいだろう。

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