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女子短距離界

いけるのではないか。

陸上は日本人は希望がない・・・。

そうずっと思っていた日本人がいっぱいいた。

ほとんどの日本人は走るのが不得手だ。

なかにはすごいひとがいる。

でも、世界は広いとずっと思っていたのだ。

でも、世界にもたかだか数万人の人口の国家で金メダリストをだしている東カリブの国があるのだ。もちろん、その選手はヒーロである。そして、米国で練習訓練競技をしているのだ。

ニホンの女子短距離界は、福島選手の台頭で脚光を浴びてきた。今、その後輩たちが育ちつつある。

ニホン人の筋肉もずいぶん変化してきているということのようだ。

女子400mリレーが果たして決勝へと、ロンドンで進めるか?希望は膨らむ・・・。

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