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ローラ・リキュエ氏(フランス2 国営放送)

メインキャスターのローラ・リキュエ氏。

川島GK、福島原発のコメントは、原発への批判だと・・・。

なんか意味がわからないが、そうなんだと・・・。

放射能のイメージは、やはり恐いものである。

それは遺伝子レベルでの影響をうけるということだから、GMO(遺伝子操作作物)などとも関係するだろうし、メンデルの法則がなにか大きく急激に変化をもたらしてしまうような恐さを感じるのだ。

ダーウィンの進化論も、どうにも放射能でその変異がとてつもなく加速されて、ネアンデルタール人とその亜流の種との差ぐらいの人類が同時にこの世に存在することになるようなきがしないでもない。

優性遺伝の方が、駆逐していくのだろう。それとも劣性遺伝の方がうまく世の中に適応して自然界でその生き物の多様性の中に埋没して、人類がすべてを支配するような世界から抜け出すこともあるかもしれない。そんな期待もある。

なぜならば、原発から撤退して再生エネルギーへと日本がもし全面的に移行したならば、競合する近隣国は「しめしめ・・・」と、その日本の経済的な衰退を期待しているというニュースもあった。

ここに世界の列強が、互いに競争しながらも、アフリカの黒人捕虜を強制的に南北アメリカや周辺地域に移住させて奴隷制度を廃止しようとしなかった背景に似ているのではないだろうか。

水俣病の企業依存の地域経済の仕組みも同じような背景をもっていたことに気づいたのは、あとの祀りだということに似ている。

問題が顕在化しないと、動かない。

べつにローラ・リキュエ氏の発言を支持するものではないが、なにかこの世の中の真理とか普遍性のあるものを、私たちは欧州でもアジアでも米州でもどこでも、見逃してしまっているのではないか。

なにか大切なものを、ローラ・リキュエ氏の非難で隠して、おわらしてしまおうという魂胆が見え隠れはしていないだろうか。

日本人は、ほんとうは手を4本、足はなんと八本、そして頭は3個もっているのだが、そこまではフランス人の有名MCも見破ることはできなかったようだ・・・。

GKの川島選手は、ちょっと手だけだしてしまったが、まあ、ほかのからだの部位の数量については見破られていないので、大きな罪にはならないことを、日本の国会で議論していくことになろうか・・・・。これは、どうも夢の中でのことらしい・・・・が、むにゃ・・・むにゃ・・・。

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天罰が与えられるなら、こいつに・・・

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