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駅伝、長距離走など

なんでただ走っているだけなのに、なんで・・・、なんで・・・みんな面白いって思うのかな?

とてもふしぎだ。そして、とても面白い。

いつの間にか42.195キロメートルが過ぎ去るのだ。時間は2時間以上だ。男子での場合そうだが、女子は30分ぐらいもっとかかるのが普通だ。

そんな長い時間なぜテレビでみてしまうのか。

ふしぎだ・・・。

それは、懇切丁寧にテレビを見ているひとたちが見たいなぁとおもう映像をほんとうによく撮っているからだと、私はおもう。

それだけ、準備万端を整え、年月をかけて完成させてきたマラソンや駅伝の放送技術というものの価値がとても大きい。

これからも、どんどんと技術の進歩を加えていくのではないか。

レースの中継は、カーレースでは車載カメラが当たり前になっている。

マラソンや駅伝でも超軽量のカメラがあれば腕時計に組み込んだりして、選手の目線にあう撮像管をつけて可能であろう。

サングラスとの併用なんていうのが、実用的であろうか。

ランナーの目線が安定しているはず・・・だから、テレビ中継だけでなく、練習の中に取り込んでいろいろな作戦の向上に活用できるはずだ。

年末年始は、走りのスポーツが楽しみなのだ。毎年のことだ・・・。

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