中国のカンフーサッカー;世界ではどうなのか?
イラク戦での日本代表、かおにスパイクを入れられていた。でも、岡崎選手はにこにこしていた。なんで・・・?なんで怒らないのっていう雰囲気だった。
ほかの選手もやられていた。
あそこで真に怒りを爆発させても、だれも非難しない・・・っていう雰囲気だった。
だが、国際経験というものは、中国カンフーサッカーの現実をしっているかのようだ。
そんな喜怒哀楽の試合をしていては、勝てない。そのことをよく知っているのだろう。
怒ったら負け。
だから、意地悪いやつらは相手を怒らすという挑発行動にでる。あんたの母ちゃんデベソなんていうことだ。
でも、デベソぐらいならいいや・・・。
そう割り切る。そんなこという方がおかしいのだ。
カンフーサッカーでは、世界の強豪と渡り合えないのだ・・・。
あと一年もない。
どうでる。
日本代表はどうでるのだろうか。
パットしなくても、いずれ真の王者になれる・・・。そこに目標があれば、一時的な負けとか勝ちとかは関係ないのだ。
ゴールは世界王者なのだから・・・。サポーターは、そこにねらいを定めて応援するってことだ。
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