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大相撲の難しさを想う

大相撲で精進して横綱になる。

それはとてつもない茨の道のように見える。

なぜならば、素質や努力だけではないのだ。

そこには運がないとだめなようだ。それはそうだろう。

一般市民から見ればみんなお相撲さんは天才相撲取りだ。

そういう才能に磨きをかけてなおまだ足りないものがあるのだ。

そんな覚悟をして取り組んでも真っ向勝負の取り組みにおいては、負傷するという危険が常に付きまとう。

格闘技の場合、そこにルールはあるものの、基本の基本としてのからだを守るという技がしっかりしていなければならない。

天才力士の奮闘を祈る。

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