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みた団体ジャンプ・・・

清水、竹内、鈴木、葛西・・・。

もちろんもう一人、メンバーに入らなかった選手がいる。

長野のときの葛西選手の役割をしたのだ・・・。

オーストリア、ドイツの2カ国はジャンプでメダルなしだった。

そこで団体へのちからの入れ方がちがったいたらしい。それは、あの原田さんが解説で力説していた。

怖いのだと・・・、力があるのだと・・・。

天候、風の状態も金メダルのドイツ、銀のオーストリアに向いていたようだ。ジャンプ台を離れる瞬間に高く力強い踏み込みをすることが自然の跳躍距離を生むということのようだと、理解した。

追い風があると、途中で失速するリスクをも負っていたのだ。それが、個人の競技ででたということらしい。

みたぜ・・・、日本1位・・・。そして、後続のドイツ、オーストリアの結果を待つ。波乱は起きなかった・・・、ただ日本からみた場合である。オーストリアは最期だったが、ドイツを超えることがなかったのだ。

日本はメダル確定でその様子を見ていた。

オリンピック選手のモチベーションは、最期の演技や競技を終えてやっと、ああ終わったとなるのだろう・・・。だが、そのあともある。みんな有名人だ。

どんな心構えで過ごすか。自分らしい生き方をすることだと、私は想う。オリンピックには出れない多くの一般人は、やはり天才たちに大きな憧れを抱き、ゆめを見て応援するのだ。

まだ、女子フィギュアスケートがあるし、複合ラージヒルジャンプもある。

メダルの可能性がいっぱいある。

そんな日本代表選手たちを最後まで応援しよう・・・。

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