母の訴えに涙ぐむ
訴えは、地球平和、赤ちゃんのこと、友人想いの行動、敵ではないこと・・・だった。
もしも、その集団が将来、地域のひとびとに平和を与える希望があり、その大いなる可能性のもとに行動しているのならば、母の訴えがこころに響かないわけはない。
世界中のひとりひとりが、同じ思いで権限をもつ君の動きを注視していることをしっているのだろうか。
単なるやくざのテロ集団ですぐに壊滅するだけの存在なのではないか・・・。
母の訴えに耳をかたむけ、己のこころに問いかけてみてはどうか。
« 救出の道を探る | トップページ | 朗報を待つ・・・ »
「心と体」カテゴリの記事
- 分かり易い文章(2019.02.09)
- 片べりの靴の教えてくれるもの(2019.02.04)
- 年齢に比例するもの・・・(2019.02.02)
- 散歩仲間?(2019.01.07)
- 本音と建て前(2018.11.19)
この記事へのコメントは終了しました。
コメント