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47都道府県対抗女子駅伝

京都を舞台に47都道府県がそれぞれ9名で臨んだ。

中学生区間を2つ含み、高校生、大学生、実業団社会人が、メンバーである。

才能を見つける、又は才能がでてくるという場になっている。

なかなか芽が出ないというのは、成長段階が個人で異なることもある。

だが、そういう埋めれた才能も、先輩たちの走りをみて、奮起させられるようだ。

あのときはびりだったが、今は超一流選手に育ったなどという話もあった。

冬場のケースでは、南の沖縄と北の北海道東北地方が、不利のようでもあるが、出身県での出場もあり、職場のある住所での出場もあるので、そう偏屈なルールではない。

日本の未来がある大会だと思った。

我が静岡は10位、ふるさと山形は44位だった。

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