意地の悪いだだっこ北朝鮮
ボスの喝さいを浴びる。
韓国の代表をぼろくそにして、メンツを奪い、パシリのように扱う。
そんな雰囲気を満載して、テーブルについていた気がする。
同胞だから、それは違うだろうということか。
兄弟同胞ならば、いやな相手でも、できるだけ受け入れるという姿勢なのか。
それとも、交渉力の差なのか。
追いつめられている状況のちがいは大きい。
明日、命があるかどうか、そんな補償を求めない国柄の民、その官僚は異なる。
江戸時代にそんな悪代官はいただろうか・・・。
そういう姿勢を韓国は、日本に見せている気がする。
いえぬ不満をぶつける相手に日本を選んでいるようだ。
隣国関係は、難しい。
隣近所の関係と同じなのかもしれない。
生活圏でのトラブルは回避したい。だから、いいようにしようとたくらむ輩もいるし、そんな国家もあるのだろうか。
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