履歴書がかけない
必ずある趣味蘭。
何を記述するか。
音楽鑑賞か。でも、・・・。
躊躇する。
なぜ、・・・。
だって、もし訊かれたらどうする。
映画鑑賞。
これもどうかな・・・。
答えられるかどうか。
読書。これならどうだ。
わからない。
無趣味がいいのではないかなんて考えるな。
それでは落とされる確率が高そうだ。
だれかに聞いたのではないが、そんな気がする。
なんとも覇気のない雰囲気では採用しがたいはずだ。
面接者も一応、周りへ説明責任があるだろうから、なにか書かないといけないだろう。
それがいやだから、仕事をできない。
履歴書の関門が破れない・・・。
そんな甘えが通用するもんではないのだが、現実にあるのが不思議だ。
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