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いのちあるかぎり

ずっと遠くの空のかなたを見つめていたい。
ずっとずっと奥の宇宙のそのまた奥の方を覗いてみたい。
ずっとずっとずっとできればそのところを歩いてみたい。
ずっとずっとずっとずっと先の話ではない。
そこまでは生きてはいない。
いのちあるかぎり、私はあるいて進みたい。
空の上のそのまた上のずっとずっと先のところまでいきたい。

太陽系を回る

どんどんと人工衛星が宇宙へ飛び出している。
引力を利用して、さらに遠くへと飛んでいく。
太陽系が実際にどんな動きをしているのか。
古来、天気予報は空をみて決めてた。
今は、衛星からの映像でわかる。
町の様子もドローンでわかる。
防犯カメラもある。
太陽系の動きを瞬時にみられる宇宙ドローン衛星がいつかでるだろう。
2020はまだ駄目だろうか。
いつごろになるか。
今の地球と太陽、その他の惑星の動きが瞬時にみられるならば、楽しそうだ。
トラックの内側が早いらしい。
地球は、水星や金星の後追いで、火星は地球を追って回るということか。

宇宙のイメージ

ずいぶんと変化している。
宇宙の姿が、見えるようになってきているのに気づく。
太陽系って、小さいんだ。
水金地火木土天海、そして第9惑星。
昔は、冥王星があった。今もあるけど、太陽系のわれわれ地球などの惑星の仲間から、外されてしまった。プルートって冥王星のことをいうのだが、ディズニィのマンガに犬のプルートがでてくるが、その名前の由来らしい。
こんな地球のような惑星が、太陽系のある銀河の中には、いくつも数えきれないほどあるんだと想像すると、なにか俺たちの頭の中の時空が限りなく広い意味が理解できそうな気がする。
イメージは、なんだろうか。
超微粒子の世界か。
どんどんと小さな世界へと入り込んでいくことは、逆にどんどんと拡大するという方向での展開でも応用が利きそうだ。
そして、おれたちの存在するこのレベルのスケールはいったいぜんたいどうなんだ。
ガリバー旅行記のような、数十倍とか数百倍というレベルではないだろうから、どうすりゃいいんだ。
いつか目の前に、地球を見つめる大きな巨大な想像もできないような、目が向けられているのに気づいたらどうする。
コミュニケーションが取れるか。
最近とか微粒子がそこにも存在していて、そこが仲介してちがう宇宙との交信になるのかもしれない。
壮大というよりも、何か共有する存在があるというイメージを私は感じる。
コミュニケーションがとれそうな気もする。

集める集まる集まった

進める進まる進んだ。
決める決まる決まった。
断る受ける放置する。
笑う笑われる笑った。
売る売れる売れた。
揺れる揺らす揺れた。
買う買わせる買った。
走る走らせる走った。
動く動かす動いた。
泣く泣かす泣いた。
喧嘩する喧嘩される喧嘩する。
叩く叩かれる叩いた。
終わる終わらす終わった。

メッセージはあるか

次の世代へのメッセージはありますか。
これだという社会のあるべき姿を探そう。
これが私の伝言です。
なぜならば、目的や目標のない社会では、いつまでの曖昧なままの堂々巡りですから・・・。
もっと鮮明な生き方をするには、今とのギャップを認識することです。
平和と戦争。
この対比がおかしい。
平和と人間。これならいいだろう。
平和とは通常の平平凡凡のことだ。
だから、特別な戦の日々はなくてよい。
ふつうの暮らしを如何にして持続するか。
ここにポイントがある。
いつかは消えるこの社会の中のひとりとしての感慨だ。

災害への備え

これって機動力じゃないか。
そう思った。
なぜならば、みただろう。
あのがれきの山と残骸の無惨さを・・・。
みただろう、その山肌の怖さを。
機動力だ。災害への備えは力だ。
それも機械による力だ。
高齢社会や少子化もなんのその。
老人が操るマシンでがれきもなんのそのではないか。
みんなで高齢者は特殊車両の免許を取ろう。
いや、普通免許を特殊車両用に転換する制度を推し進めるのはどうだ。
いまできること、いまあるものを、今ある力を活用するのだ。
機転を利かし、気転を効かして災害を打ち砕こう。

空っぽのあたま

なんもないのか、お前の頭は・・・。
いったい何のためについているんだ。
そんな罵声を浴びたことはないか。
からっぽのあたまでは、そんなことは関係ない。
だから、空っぽがいいのだ。
そうか、みんな瞑想とか座禅とか組むのはそういう理由か。
空っぽにするためか。
悩みも欲も空っぽなら関係ないものな。
重さもなければ、なにもないのではなく、顔がくっついてはいるから、頭は顔をつけて区別させるものかもしれない。
でも、ごはんも顔というか頭についている口で食べるし、目も耳もついてるし、口はしゃべるし、いろんなことができる。
頭の中を空っぽにして、外は活発にいろんな機能を十二分に発揮している。
それが、人間の頭というものか。

リラクタント

この意味がよくわからん。
つい面倒なので辞書を引かないでいたのだ。
でも、今までなんどかはちゃんと調べてみたはずだ。
でも、それでもまた思い出さない。
なんか消極的な感じだが、その逆のような気もするのだ。
しらべた。
いやいややる(unwilling)とあった。
じゃ、この二つの単語をならべて覚えりゃいいのだ・・・。

足の親指の母指球

ためをつくる。
バランスをとる。
ひとがたっているとき、大地との接点は足の裏だ。
そこで母指球が大事なのだと、かのランディジョンソンがいっていた。
そしてバランスをキープし、安定した投球が可能となるという。
投球は常に内容が変わるので、その修正が大事という。
修正ができるかできないか。これは勝敗を決めてしまうという。
俺が投げたら、これはオレの試合だから、自信をもってまかせろという姿を周りに見せないといけない。でないと、そこにチームの力はうまれない。
投手は、試合の要だという。勝負を決めるという。
ほんのちょっとのチェックが正確にできるかどうかが、コントロールの要のようだ。
そのためにはイメージが大事だ。試合中にその正しいイメージを描いてそれにあわせて修正・調整ができるかどうかがカギになる。

宇宙の旅

空気はどうする。
時間はどうする。
からだはどうする。
こころはどうする。
宇宙の旅の準備は、いろいろな項目がある。
もちろん、旅行保険だってある。
宇宙空間は大海と同じだ。
そこには海水と同じような機能の成分がある。
ひとというか、その宇宙旅行の時代の生き物は、それを餌にしていつまでも生きられる。
干からびても、また再生できる。
永遠の命をもっている。
だから、銀河とかいろいろな宇宙の星の塊を飛び回ることができる。
コミュニケーションはどうしている。
英語らしい。
えっ。そうなんだ。
そんな宇宙の時代も、やっぱ英語なんだ。
俺、ホテルの名前も、場所も覚えていないのに気付いた。
さて、あっちこっちさまよってみるも、わからない。
ここはどこだ・・・・・・・・・・。もう終わりか、俺も・・・・。
そう思った瞬間、ああ、目覚めればいいんだと気づく。
こんな宇宙の旅を何度となく経験している。

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