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パソコン・インターネット

生態系の弱者は空へと・・・飛ぶ

恐竜の一部は鳥類の祖先だ。

その恐竜は弱者で、しかたなく空へと飛び立ち生き残る道を探し当てた。

ひとも弱者は、浅瀬にえ人工島を築いて食べ物の豊富な山や里から海へとのがれた。

そこから広い海の資源の利用で活路を見出したのだ。

この世の中は弱者の生き方への知で成り立っているのかもしれない。

あんのんとしていては、なにも残らないのだ。

弱いモノ勝ちってことのようだ。つまり、強いということだ。

翻訳ソフトがあるらしい・・・

なんかすごいらしい。

でもプロはあまり使わないなんて予防線も張られている。

でも、そんなことはないだろう。数百万語を網羅して、翻訳する。英語から日本語、そして検証のための逆流しもあるらしい。

あまり気にしていなかったが、そんなにすごいならぜひ使ってみたいと今考えているのだ。

いろいろあるらしい。フリーのものもあるらしい。

翻訳ソフトなんて使おうと思ったことはなかったのに、ものさしを使わない裁縫屋さんのようなものか・・・。

もう、とくに英語とか外国語を学ぶ必要はなくなるのだろうか。いや、言葉自体がコミュニケーションのツールだから、そのコミュニケーションのシステムがもっと自由な形で発達するのではないか。つまり、ものを想うとそれがイメージとして伝わるようなことが、できるようになるのではないか。

もともとは言葉で表現されているものではないだから・・・。それは脳の中の細胞の神経伝達の結果なのだから、その原因となる活動があるはずなのだ。それを直接交換していけば、そこに言葉は必要なくなるのではないか。

そこに翻訳ソフトができるということなのか・・・・。

クラウド・コンピューター

とても不安な感じのシステムではないか・・・。

雲行きが怪しいなんて・・・。

そんなクラウドなんていうのに・・・、軽く乗っかったら、当然じゃないの・・・、また騙されたの?・・・。

そう、非難されそうだ。

しかし、これが究極の姿なのだという。

極めつけの一言は、あなたは銀行にお金を預けているでしょう・・・。不安ですか?・・・。こんな言葉で、ああ時代は変わりつつあると想う。

クラウド・コンピューター。これってアップルのジョッブ氏の構想だったっけ?・・・。

そのうち、やらなくちゃ・・・・。

マイクロソフトのストラテジィ

ウインドウズ7というソフトが発売された。

ビスタはもうちょっと使いたいのに、もう新しいバージョンか・・・と少々、ユーザーの気持ちをわかってくれといいたい気持ちだ。

たしかに技術の進歩が速いので、そんなユーザーの気持ちは関係なく、できるだけ使いやすさを追求しているのかもしれない。

セブンは、機能を絞り込み反応の速さを売りにしているとのことだ。

速く手にしたいのだが、また金がかかるし・・・。ちょっと様子見というところだ。

MSの戦略はやはりこんなユーザーのことを一番に考えているということでもなさそうだし、お手並み拝見だ・・・。

でも、結局は使わざるを得ないのだ。使わなければ文句も言えないからだ。

がっかりした戦略の一つはMeだった。すぐに動かなくなる。メモリー容量が不足するというものだった。

ストラテジィに振り回されるのはいやなのだが、今回の発売初日もかなりの盛況だったようだ。

感覚的には、履きやすい運動靴を選んでいるということに近いかもしれない。

とすれば、ユニクロとかのマーケッティング戦術も同じものかいな・・・。

そういえば、何かこころをくすぐられるというものがあるんだよね・・・。

待てない時間とは・・・

もうじれったい。どうしてそんなに時間がかかる。パソコン、インタネット。この世の中にでてきてもうどのぐらいになる。まだ日が浅いのにどうするのだ。そんなに焦ってばかりではもう生きていけないだろう。

そんな風潮が見える。自分の中にも急激に膨張しているそんな感覚がある。これはちょっと大変なことだ。だまって見逃していいのだろうか。

人を蹴落とすのに、いじめとか嫌がらせとか、精神的苦痛を与えて破壊してやるなんていうことを本気で考えているやつなんていないのだから困る。

受けてになると人は弱くなる。あんなに攻撃しているときは強気で頑固なやつが、どうして、一度守勢に回るとだめなのだ。それは気持ちの持ち方によるものだ。

大きな体でもしっかりとしているひとがいる。小さな体でもぴしっとしているやつがいる。でもなにかぴりっとしないやつもいる。そして、自己にまったく自信を持てない人たちも大勢いる。

ほんの些細なことが胸に突き刺さってしまう。私もそうだ。蚤の心臓なのだ。でも蚤はたくましいではないか。ひとに嫌がられても嫌がられてもずっといる。なにかこの世の中のバランス維持に貢献している生き物なのだろうか。

どうもいてもいなくてもいいという存在はいっぱいありそうだ。人そのものもそうではないのか。とくにちいさなひとりひとりはいる必要があるのか。特別、あなたでなければいけないということがあるのだろうか。ぜひ私でなければいけないという理由はあるのか。

そんなものはない。だれでも同じだ。一人の人間がこの世にもしいなくても何も変わらない。世の中はそんなものだ。

待てないのだ。その1秒が待てない。もうその体験をしてしまったら、そこからはもうだめだ。そんなものだ。でもどうしてそうなる。ひとの頭でも、うまくすぱすぱと動く時とそうでないときがある。

人工物でもそうだろう。なぜ待ってられない。どうせ、何か大切なことを忘れているに違いないのだ。

なぜ待てないのか。なぜ生きているかということを忘れて、パソコンの反応時間にまったくすべてを吸い取られている。それは、なぜという問いかけに時間がかかるというよりも、単なる動く距離のことではないのか。距離はもうないに等しい。

空間をどうみるかによって変わるものがあるだろう。平面でみてみよう。立体で見てみよう。いろいろと考えていくと単なる点でよいことがわかるだろう。どこに何があるかはその一点にあるのだ。すべてを包含している点が太陽だったり、地球だったりする。

待てない時間はないはずだ。そんなことに気を取られてはいけない。でも待てない。そわそわしている。いつもそうなのだ。待てない時間だ。パソコンではなく私が待てないのだ。

そんな気持ちを探って、対応するソフトがきっとでてくるだろう。

ブログを持つことの大切さ・・・

ICTの時代だという。それよりも私はコミュニケーションが大事なのではないかと考えている。ブログを通して、自分の考えをまとめる。それも文章にまとめる。つまり起承転結をしっかりと整理する。もちろん、一度でまとめることは必要ではない。

なんのためにブログを書くのか。それは、自分の日記帳と違うところがあるからだ。そして、何かを伝えることは、そこに伝えるものがなければだめだということではないかと私は思う。

だから、自分の手で鉛筆で書くこと、それも同様に大事だと思う。

ブログをもつことで、ネット上での発表のきまりということをよく感じるようになった。それは、面と向かって話すよりも、不特定多数への発表ということであり、ほとんどみていないという期待感から、それは時々脱線もするのだが、そのあたりの微妙なニュアンスがとても大事だ。発信者としても批判・非難など中傷誹謗もあろうという覚悟を含めての話だ。

そこに私は、ブログの重要性があると思うのだが、どうだろうか・・・。

動作緩慢なパソコン

必ず遅くなる。どうしてだろうか。メモリーがオーバーしてしまっているのだろうか。それともウィルスだろうか。

たぶん大丈夫。そんな想いが砕かれるのがいつものパターンだ。

やっぱりだめだった。やっぱりやられてしまった。

リスク管理がなっていない。いつものことだ。

もう少し、スタンダードでそんな対策が強化できないものか。いちいち面倒なのだ。

みんな同じことを考えているなら、そこにニーズがあり需要があるのだ。問題を解決するのが技術力ではないか。

動作緩慢なパソコンよ・・・、覚悟しておけ・・・。

R3復活の経緯

ながらく愛用していたが、動作が不良で同じT5に変えた。T5が液晶トラブルで不安定な中で、思わずいじりだしたら、再インストールが目に飛び込んできた。

動いたのだ。R3はXPで2003年ソフトだが、動いたのだ。

トラブルには、根気良く付き合うのが、最良の対策だとしった。でも1年半の間、とても信じられない。復活できるなんて夢のようだ。

次は、トラブル中のT5につきあわなければいけないが、前科ものは信頼回復までが疲れるものだ。

パソコンのトラブルと対策

便利なツールは、通常壊れないという想定で使っている。

そして、確実にトラブルが発生する。

そんなとき、どう対処するのか。いろいろと苦慮した結果、定期的に変えていく必要があると判断している。うまく動いていても、一定期間がきたら変えていくことだと思う。

なかなか使いやすいものを途中で変えるのは、名残惜しいものだが、それがいつか機械は壊れるか調子が悪くなる。性能を本当に知るには、トラブルを経てしか、できないのかもしれない。

リスマネの第一に挙げなければいけない重要なことだ。

脆弱性への対策

パソコン。信頼しないと使えない。

脆弱だ。ほんとうにリスク管理が必要だ。

でも、わかるのはパソコンが急に悲鳴を上げたり、あっという間に化けてしまったり、微動だにしなくなるその時だけだ。

故障で修理するものかどうか迷うのは私だけだろうか。消耗品ではないか。

とするとデータをどう保管し、どう修復するのか。それが大事だ。

脆弱性への対策。それは最低限のダブルセーフティというものだが、そんなことはやっても意味がない。データをとにかく確保することだろう。

でも、ソフトで全体のリスク管理を構築することがもっと重要のようだ。もっとも個人情報保護とかあるので、そっちもクリアしなければならない。

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