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芸能・アイドル

ひとにはなにかとりえがあるというが・・・

とりえがある。
どんなひとにもある。
むかしからそういう。
でも、おれはなにもない。
そんなのはれいがいか。
いや、いや、いっぱいいる。
みんななんのとりえももってない。
そんなおれらはなんなんだ。
そう大声でさけんでみた。
これが、おれのとりえか・・・。
いっしゅん、そうおもった。
そうかもしれない。
やはり、むかしのひとはえらい。

赤穂47士、なんとか48、おニャン子・・・

こういう数字がグループとして成立するんだ。
驚きだ。
赤穂浪士もそんなに古くはない。
AKB48の仲間に見えてくる。
芸能界は、どっかに起源があり、めぐりめぐっているのだろう。

ニジマスもサケ

変えりゃいいじゃないか。
そして変えたようだ。
ニジマスもサケとする。
では、ザリガニもロブスターといつかしようとなるかも・・・だ。
こんな認識で食を扱っていいのか。
食品偽装がひところ話題になったのをもう忘れている。
ほんものとにせものが協議中なんていうのは、よそう。
嘘も曖昧もよくない。
ちゃんと鮮明にしていかないと、伝統も文化もどっかへ飛んでしまうだろう。
日本文化は中国由来が多いのだから、そんなこともいつしか当たり前のようになってはこまる。
どこかで歯止めがいりそうだ。

被災者ケア

西日本豪雨。
被災者のこころのケアがどうか、心配になる。
想定外の被災だろう。
あるかもしれないとは思っても、土砂災害は津波以上に恐ろしいものだ。
災害はどれもどうのこうのと比べられるものではない。
自然をだから、恐れて敬うのが、山岳信仰とかいう形で伝統文化の中に息づいてもいるのだ。
☆ 生活再建上の困りごと。
☆ 住民のつながりを守る。
☆ 孤立を防ぐ。
後押しする。手段は、医師や弁護士の派遣で、健康と法律上の再建策に向けて後押しをすることだ。それは、つまりは、なにを言おうとも、被災した地域の自治体を末端からその中枢までカバーして支援していくことである。
そこに自助、共助、公助がある。
自治体はすごいところなのだ。
被災者ケアは、自治体の住民への当然のことであり、国をあげて後押しするしくみが大事なのだ。

ガラスの天井

東京の医系大学。
女子受験者に一割減点。
理由は困るからだと・・・。
何が・・・。
医局が成立しないからだって・・・。
そんな馬鹿な、女性活躍の政策を打ち出している政府の立場をなんと心得おるのか。
お叱りを受けるだろう。
そんなことも忖度できないのか。
いやはや困ったものだ。
最近は、男女差がなくなってきている。
いや、ずいぶん前から女性優位の社会ができつつある。
みんな感じている。
とくに支障はない。
ちょっとは思うが、いやだと思うのは男性心理だが、できないことはしょうがない。
女性の方が努力している。
今までの考えかたでは、もうダメなのになぜか、社会はまだ男子優位なんて錯覚している。
あなたの近くはどうだろうか。
そんな前近代的な思想をもった男女が今もいるか。
世の中の問題だ。
大きな問題である。

火星の色はなぜ赤い

火星の色は赤い。
今、最接近で大きく見えるらしい。
まだ、じつは見ていないので・・・。
ただ、テレビの映像では見た。
その赤はさびの色だという。
酸化鉄ってことだろうか。
将来、最初に人類が基地をつくるのが火星だという。
そんなところに住みたい、暮らしたいなんていうひともいるらしい。
なんでだろうか。
地球がありながら、そうしたいなんていうのは少ないのではないか。
いやそうでもなさそうだ。
赤色に惹かれるのだろうか。
人生500年とかであれば、可能か。
それって徳川300年でも将軍は何代にかわたっているから、一家総出であたるしかないのではないか。この孫に孫の孫に、そのまた・・・と果てしなく続かないと・・・。
でも、それだけの容量が度量が自然でもそこに住む生き物にもあるかどうかで決まりそうだ。

トランプタワー

これを作る機械がある。
日々テレビでみられる。
アイエーアイという企業のコマーシャルだ。
たしかにトランプを組み立ててタワーをつくっている。
つくって破壊する。
または、何も波の立っていないところに、波浪を起こして、それを鎮めようとする。
そりゃ収まるのも早い。たいしたエネルギーをかけていないから、すぐに収まる。
だから、早めに危険な波があると叫んで、それを素早く収めるのだ。
いわゆるマッチポンプってやつだ。
喧嘩を仕掛けて、そして仲裁に入るなんて言う手口もある。
相手を怒らせて、心理をかく乱する作戦もある。
だめなら、政府予算がでません。政府機関の活動が停止します。
これは恫喝という手法だ。
トランプタワーもあと十年もたてば、ぼろビルでしかなくなる。
取引のできるのは、あと半年ではないか。

朽ち木

芸能界の大物たちは、まるで朽木のようになくなってしまう。
いつも一世を風靡したかれらは、どうだったのだろうか。
若い時の己の姿に、どんな思いをはせていたのだろうか。
それとも、老いそのものによる変化を楽しんでいたのだろうか。
あんなにきれいだったのに・・・と、ため息ばかりなのだろうか。
こんなに落ち着いてきた・・・と、昔を突き飛ばすのかもしれない。
朽木はすぐに倒れるだろう。
でも、まだ水分を吸ってはいる。
そしてまだ生きている。朽ちてきているだけのことだ・・・。

プカプカ

これは、たばこの表現だ。
今日も元気だたばこがうまい・・・。
たしかに日々の宣伝でなんども耳にした。
今のJTの昔のコマーシャルの文句だ。
だれも疑問を抱いたりしなかった。
私も当然だと思っていた。
それは、東京オリンピックのころだったようだ。
1964年の前回の日本での五輪大会だ。
それが、今度の2020年はどうだ。
たばこをめぐる評価は雲泥の差だ。
受動喫煙は犯罪だという意識になっている。
それをもたらすのは喫煙者であるという論理だ。
プカプカなんてうかうかしていると足元をすくわれてしまう。
さて時代にのらないといけんな。
国際情勢に詳しくならないと、国際動向に注意しないといけない・・・ようだ。
でも、企業レベルでは地球規模でその環境を悪化させる事業活動が過剰になっている。
宇宙も海洋も地上ももちろん、その惨禍に目を覆うばかりではないか。
排ガスがだめ、電気ならと車もそうしようなんていうことになりそうだ。
でも、電気はなんでつくる。
原子力もある。自然光、風力、波力などのリサイクル可能エネルギーか。
でも、エネルギー保存の法則っていうのがあって、そんなに二重、三重に人類は自然から恩恵をうけられると思うなかれではないのか。
いろいろ疑問がある・・・。嘘を見抜く科学が今、我々にあるかが問題ではないか。

紛争の予防

仲間。同盟。
共同での防衛。
同盟国間での仲間割れが、起きそうだ。
波風の立たない仲のいい間柄だったのに、片方がちょっと変わった性格になったので、折り合いが悪くなった。紛争をけしかけているかの如くにふるまっている。
やるならやるぜと脅迫か。
またか。
どこまでいっても態度は変わらない。
そしていわゆる仲間ではない敵陣営におべっかをつかっている。
少々恥ずかしいのか、関税をかけたりしているものの、なんかおかしな行動だ。
それは芯がない。
コアビリーフがないのだ。そうしか思えない。
国家のトップが政策に筋を通していない。
みんな辞任していく。
人気はどうか。
これがまたおかしい。
国民の3割がそのコアサポーターなんだというのだ。
これでは、紛争がいくら起きても不思議はなさそうだ。
それが恐くてみんな、ちょっと引き気味なのかもしれない。
触らぬ神に祟りなしだが、もうわが国のトップはどっぷりと漬け込まれている。首根っこを押さえられている。拉致問題、お願いしますなんて、おべっかをつかったから、それは言っておいた伝えたと、それのみで喜んでいる。ありがとうございます。あとは自分でやりますのでありがとうございました・・・。
これじゃ、あとは日本がやるんだったら、敵はしめたりだ。今まで通りにやればいいだけのことだと・・・。
紛争はない。日本の場合は戦争はしないから、こっちから仕掛けないといけないので、その時期を探っている。
こっちのものはこっちのもの、そっちのものはこっちのものなんだっていうのは、ちっとも変っていないのだ。

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